京都府の先輩花嫁が結婚式の映像演出にかけた費用はいくら?情報の探し方や実施しなかった理由など気になるデータを総まとめ!

結婚式に映像を使った余興や演出を取り入れるカップルは年々増えてきており、言葉では伝えきれない感謝の想いや、二人の生い立ちや馴れ初めを分かりやすくゲストに伝えられることが人気の理由のようです。専門業者に制作を依頼する方も自分たちでつくる方もいますが、費用はいくらくらいかかるの?どうやって情報を探すの?など悩むポイントも多いですよね。そこで、今回の記事では京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出について、いくらくらいの費用がかかったのか、どのようなに映像を作るときの情報を探したのか、などの情報をまとめました。これから結婚式場探しを進めていくカップルにとって参考になると思いますので、ぜひご覧ください!

京都府の先輩花嫁は映像を使った余興や演出にいくら費用をかけた?

京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出にかけた費用総額

京都府と近畿エリア、全国平均の結果は次の通りです。

項目京都府近畿全国
5千円未満(0を含む)35.4%34.2%32.5%
5千~1万円未満3.1%2.5%2.2%
1万~1万5千円未満3.1%6.4%6%
1万5千~2万円未満3.1%2%1.4%
2万~2万5千円未満4.6%1.8%2.3%
2万5千~5万円未満0%2.7%5.1%
5万~7万5千円未満6.2%6.2%8.6%
7万5千~10万円未満3.1%3.1%3.7%
10万~12万5千円未満4.6%6.2%7.2%
12万5千~15万円未満1.5%2.3%2.4%
15万~17万5千円未満3.1%5.6%5.7%
17万5千~20万円未満3.1%3.3%3.1%
20万~22万5千円未満20%10.7%7.7%
22万5千~25万円未満3.1%1.6%1.3%
25万円以上6.2%11.3%10.9%
平均・万円9.6万円10万円9.2万円
※回答サンプル数654853265

それぞれの順位は以下の通りです。

順位京都府近畿全国
1位5千円未満(0を含む)5千円未満(0を含む)5千円未満(0を含む)
2位20万~22万5千円未満25万円以上25万円以上
3位5万~7万5千円未満20万~22万5千円未満5万~7万5千円未満

近畿エリアの結果の特徴は?

全国の結果では、映像を使った余興や演出にかけた費用総額は「5千円未満(0を含む)」だった先輩花嫁の割合が32.5%で一番多く、続いて「25万円以上」で10.9%となっています。近畿では「5千円未満(0を含む)」が34.2%で一番多く、2位は「25万円以上」で11.3%という結果でした。

全国も近畿も同じく「5千円未満(0を含む)」が1位となっています。費用別では、近畿の方が「20万~22万5千円未満」の割合が3%高く、「2万5千~5万円未満」の割合が2.4%低い結果となっています。近畿地方の平均は全国と比べて0.8万円高く、平均金額の地方別の順位では(全8地方)2位です。

全国の結果の分布を見ると、おおよそ発注した内容がわかりますね。まず、5千円未満(0を含む)と回答しているカップルはすべて手作りの持ち込みでしょう。専門の業者に発注したらどんなに安くても数万円はかかりますので、こちらの32.5%は手作りした人の割合、と見てほぼ間違いないと思います。次に、5万円~10万円のところの小さな山は「オープニングムービー」や「プロフィールムービー」などを専門業者に発注した場合だと思います。さらに、20万円~22.5万円のところの山は「当日エンドロール」を専門業者に発注した方、最後に25万円以上の山は複数の映像商品を専門業者に発注した方と見るのが妥当だと思います。

京都府の結果の特徴は?

京都府では「5千円未満(0を含む)」の割合が35.4%で一番多く、2位は「20万~22万5千円未満」で20%という結果でした。

京都府も全国・近畿の結果と同じく「5千円未満(0を含む)」が1位となっています。費用別では、全国平均より京都府の方が「2万5千~5万円未満」の割合が5.1%高く、「20万~22万5千円未満」の割合が12.3%低い結果となっています。また、近畿地方の平均と比べると京都府の方が「20万~22万5千円未満」の割合が9.3%高く、「25万円以上」の割合が5.1%低い結果となっています。京都府の平均は全国と比べて0.4万円高く、近畿地方の平均と比べてると0.4万円低いです。ちなみに、平均金額の高さでは47都道府県中15位です。

地域によって多少上下はしますが専用業者に依頼した場合のおおよその金額目安は、「オープニングムービー」「プロフィールムービー」だと5万円~7万円前後、当日エンドロールだと15万円~20万円前後のところが多いようです。ちなみに「当日エンドロール」は撮影する時間が長いほうが高くなります(準備~挙式までだと15万、準備~挙式~披露宴中座までだと20万円、といった感じ)。

京都府の先輩花嫁はどんな情報で映像を使った余興や演出を検討した?

京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出を検討する際に利用した情報源

京都府と近畿エリア、全国平均の結果は次の通りです。

項目京都府近畿全国
①SNS以外のインターネット46.9%44%46.1%
②結婚情報誌13.6%16.6%15.3%
③SNS9.9%13.2%15.2%
④結婚式場のカウンター8.6%6.7%7.2%
⑤ブライダルフェア等の催物2.5%7%7.3%
⑥結婚式場紹介所2.5%5.9%6.8%
⑦友人・知人の紹介2.5%3.3%3.6%
⑧一般の雑誌0%1%0.9%
⑨共済1.2%0.6%0.2%
⑩親の紹介0%0.2%0.3%
⑪チラシ、折り込み広告1.2%0.2%0.5%
⑫勤務先の紹介(提携)0%0.2%0.5%
⑬ラジオCM0%0%0.1%
⑭タウン誌0%0%0.1%
⑮テレビCM0%0%0.1%
⑯電車内広告0%0%0%
⑰DM0%0%0%
⑱その他6.2%3.3%2.4%
⑲特に利用していない27.2%26.8%25.2%
⑳無回答2.5%2.3%2%
※回答サンプル数816134190

それぞれの順位は以下の通りです。

順位京都府近畿全国
1位SNS以外のインターネットSNS以外のインターネットSNS以外のインターネット
2位特に利用していない特に利用していない特に利用していない
3位結婚情報誌結婚情報誌結婚情報誌

近畿エリアの結果の特徴は?

全国の結果では、映像を使った余興や演出を検討する際に「SNS以外のインターネット」を利用した先輩花嫁の割合が46.1%で一番多く、続いて「特に利用していない」で25.2%となっています。近畿では「SNS以外のインターネット」が44%で一番多く、2位は「特に利用していない」で26.8%という結果でした。

全国も近畿も同じく「SNS以外のインターネット」が1位となっています。情報源別では、近畿の方が「特に利用していない」の割合が1.6%高く、「SNS以外のインターネット」の割合が2.1%低い結果となっています。

映像の情報はやはりインターネット中心ですね。最近ではYoutubeに結婚式で使った動画や映像をアップしている方も多いですし、marryなどのメディアでも「感動的な結婚式ムービー●選」といったまとめ記事があるので、少し探せばいろいろ出てくると思います。

京都府の結果の特徴は?

京都府では「SNS以外のインターネット」の割合が46.9%で一番多く、2位は「特に利用していない」で27.2%という結果でした。

京都府も全国・近畿の結果と同じく「SNS以外のインターネット」が1位となっています。情報源別では、全国平均より京都府の方が「SNS」の割合が5.3%高く、「その他」の割合が3.8%低い結果となっています。また、近畿地方の平均と比べると京都府の方が「その他」の割合が2.9%高く、「ブライダルフェア等の催物」の割合が4.5%低い結果となっています。

全国でも京都府の結果でもそうですが、特に利用していないと回答した先輩花嫁がそれなりの割合でいますね。自分たちで映像を作るときはどんな映像にしようかな?雰囲気は?準備に必要なものって?などなど、いろいろと情報を調べてから進めていきますが、専門業者に依頼するケースや友人・知人に依頼する場合は、特に利用しない、というケースが多いのでしょう。

京都府の先輩花嫁が映像を使った余興や演出を実施した理由は?

京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出を実施した理由

京都府と近畿エリア、全国平均の結果は次の通りです。

項目京都府近畿全国
①楽しんで欲しかったから53.1%58.2%58.1%
②二人のことをもっと知って欲しかったから51.9%40.6%43.1%
③感謝の気持ちを伝えたかったから40.7%39.3%42.6%
④以前に列席した披露宴で見て良いと思ったから44.4%34.8%35.7%
⑤イメージ通りの挙式、披露宴・披露パーティにしたかったから28.4%31%31.4%
⑥おもてなしの心を表わしたかったから34.6%29.2%30.2%
⑦みんながやるものだと思っていたから23.5%26.6%27.1%
⑧感動させたかったから14.8%21.4%20.8%
⑨盛り上げたかったから16%19.1%21.4%
⑩列席者にくつろいで欲しかったから11.1%10.9%9.7%
⑪列席者との一体感を演出したかったから11.1%9.3%10%
⑫列席者に「さすが」と思わせたかったから6.2%6.5%6%
⑬プランナーに勧められたから3.7%5.4%8.1%
⑭豪華(ゴージャス)な披露宴にしたかったから2.5%3.4%3.3%
⑮その他3.7%2.3%3.2%
⑯無回答2.5%1.6%1.8%
※回答サンプル数816134190

それぞれの順位は以下の通りです。

順位京都府近畿全国
1位楽しんで欲しかったから楽しんで欲しかったから楽しんで欲しかったから
2位二人のことをもっと知って欲しかったから二人のことをもっと知って欲しかったから二人のことをもっと知って欲しかったから
3位以前に列席した披露宴で見て良いと思ったから感謝の気持ちを伝えたかったから感謝の気持ちを伝えたかったから

近畿エリアの結果の特徴は?

全国の結果では、映像を使った余興や演出を実施した理由として「楽しんで欲しかったから」と回答した先輩花嫁が58.1%と一番多く、続いて「二人のことをもっと知って欲しかったから」が43.1%となっています。近畿では「楽しんで欲しかったから」が58.2%と一番多く、2位は「二人のことをもっと知って欲しかったから」で40.6%という結果でした。

全国も近畿も同じく「楽しんで欲しかったから」が1位となっています。理由別では、近畿の方が「列席者にくつろいで欲しかったから」の割合が1.2%高く、「感謝の気持ちを伝えたかったから」の割合が3.3%低い結果となっています。

披露宴中に映像を流すメリットは、「ゲストに2人の思いを伝えられる」「ゲストも2人も楽しめる」「笑いある雰囲気にも感動的な雰囲気にもなる」といったことが挙げられます。実施した理由の回答を見ても、「楽しんで欲しかったから」や「二人のことをもっと知って欲しかったから」、「感謝の気持ちを伝えたかったから」の回答の割合が高いので、予算や準備に余裕があるならぜひ披露宴に取り入れることをオススメするアイテムだと思います。

京都府の結果の特徴は?

京都府では「楽しんで欲しかったから」の割合が53.1%で一番高く、2位は「二人のことをもっと知って欲しかったから」の51.9%という結果でした。

京都府も全国・近畿の結果と同じく「楽しんで欲しかったから」が1位となっています。理由別では、全国平均より京都府の方が「感動させたかったから」の割合が6%高く、「二人のことをもっと知って欲しかったから」の割合が8.8%低い結果となっています。また、近畿地方の平均と比べると京都府の方が「二人のことをもっと知って欲しかったから」の割合が11.3%高く、「感動させたかったから」の割合が6.6%低い結果となっています。

また、新郎新婦が用意する映像だけではなく、友人・知人や親族からサプライズの場合も比較的多くあります。2人の知らないところで2人のためにお祝いのコメントや動画を作ってくれているのって、嬉しいですよね。今回のアンケートの回答は「新郎新婦の2人が」実施した理由でしたが、もし今後ゲストとして列席する機会があれば、友人を誘ってサプライズムービーを企画してみてはいかがでしょうか。

京都府の先輩花嫁が映像を使った余興や演出を実施しなかった理由は?

京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出を実施しなかった理由

京都府と近畿エリア、全国平均の結果は次の通りです。なお、京都府の回答サンプル数は13と非常に少ないで、全国平均や近畿のデータも参考にご覧ください。

項目京都府近畿全国
①映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから38.5%41.3%30.4%
②列席者が身内のみだったから53.8%24.6%31.3%
③映像を使った余興や演出の意味を感じなかったから7.7%15.9%15.7%
④準備の時間がなかったから23.1%15.1%15.2%
⑤スクリーン設備がなかったから15.4%11.9%9.6%
⑥スクリーン使用料(持ち込み料)がかかったから0%11.9%9.3%
⑦予算がなかったから7.7%7.9%14.7%
⑧披露宴・披露パーティを行わなかったから15.4%7.2%11.2%
⑨他の演出があったから15.4%7.2%8.3%
⑩披露宴・披露パーティのテイストやテーマと合わなかったから15.4%6.4%6.1%
⑪相手が嫌がったから0%4.8%5.7%
⑫使用したい写真がなかったから7.7%3.2%5.1%
⑬曲や写真を探すのが面倒だったから0%3.2%5.5%
⑭他の人とかぶる演出はやりたくなかったから7.7%2.4%2.8%
⑮列席者に写真をみられるのに抵抗があったから7.7%3.2%3.4%
⑯列席者の反応が不安だったから15.4%2.4%2.1%
⑰映像を使った余興や演出を知らなかったから0%0%0.4%
⑱その他0%8.7%7.8%
⑲無回答7.7%7.2%7%
※回答サンプル数13126777

それぞれの順位は以下の通りです。

順位京都府近畿全国
1位列席者が身内のみだったから映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから列席者が身内のみだったから
2位映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから列席者が身内のみだったから映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから
3位準備の時間がなかったから映像を使った余興や演出の意味を感じなかったから映像を使った余興や演出の意味を感じなかったから

近畿エリアの結果の特徴は?

全国の結果では、映像を使った余興、演出を実施しなかった理由として「列席者が身内のみだったから」と回答した先輩花嫁の割合が31.3%と一番多く、続いて「映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから」の30.4%となっています。近畿では「映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから」の41.3%が一番多く、2位は「列席者が身内のみだったから」の24.6%という結果でした。

全国では「列席者が身内のみだったから」、近畿では「映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから」が1位と、異なる結果となっています。理由別では、近畿の方が「映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから」の割合が10.9%多く、「予算がなかったから」の割合が6.8%少ない結果となっています。

映像を使った余興や演出を取り入れるメリットは先ほど書いたとおりですが、列席人数が少なく映像を使わなくてもゲストと直接話す時間が十分に取れる場合などでは映像を取り入れるメリットはそれほどないのかもしれません。また専門業者に依頼する場合でも、動画内で使う写真やコメントの提供、出来上がった動画の確認など意外と準備に手間も時間もかかるので、実施しなかった理由上位が「列席者が身内のみだったから」や「映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから」となっているのも納得できますね。

京都府の結果の特徴は?

京都府では「列席者が身内のみだったから」の割合が53.8%で一番多く、2位は「映像を使った余興や演出を行う必要性を感じなかったから」の38.5%という結果でした。

全国と京都府は「列席者が身内のみだったから」が1位と同じですが、近畿とは異なる結果となっています。理由別では、全国平均より京都府の方が「スクリーン使用料(持ち込み料)がかかったから」の割合が9.3%高く、「列席者が身内のみだったから」の割合が22.5%低い結果となっています。また、近畿地方の平均と比べると京都府の方が「列席者が身内のみだったから」の割合が29.2%高く、「スクリーン使用料(持ち込み料)がかかったから」の割合が11.9%低い結果となっています。

今回の記事では実施した理由と実施しなかった理由の両方を見てきましたが、どちらの場合もメリット・デメリットがありますので、2人でしっかりと話し合って納得して準備を進めていってくださいね。

京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出についてのデータまとめ

  • 京都府の先輩花嫁の費用総額は平均9.6万円で、一番多い金額帯は「5千円未満(0を含む)」で、全体の35.4%。
  • 京都府の先輩花嫁が映像を使った余興や演出を検討する際に利用した情報源で、一番多いのは「SNS以外のインターネット」で、全体の46.9%。
  • 京都府の先輩花嫁が映像を使った余興や演出を実施した理由で、一番多いのは「楽しんで欲しかったから」で、全体の53.1%。
  • 京都府の先輩花嫁が映像を使った余興や演出を実施しなかった理由で、一番多いのは「列席者が身内のみだったから」で、全体の53.8%。

京都府の先輩花嫁の映像を使った余興や演出に関するデータをまとめました。これから結婚式場探しを始める方は京都府の先輩花嫁のデータを参考に、二人でしっかり話し合って協力して進めていって下さいね。また、この先、結婚式場探しも進めていくならこの下に当サイトオススメの予約サイトランキングを載せておきますので、ぜひご覧ください!なお、本記事のデータ元は「ゼクシィ 結婚トレンド調査2017調べ」です。

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